ライフログ
日々の記録が、未来の成果をつくる。Life Log Growth
営業、人事などの情報共有から人材育成、人事評価まで、
日報を活用した効率的な業務管理を生成AIと実現するシステムです。
こんなお悩みありませんか?
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何から始めればよいか分からない
AIに関心はあるものの、自社に合う活用法や具体的な導入手順が見えず足踏みしてしまう。
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導入しても現場で利用が進まない
ツールを導入したものの、実務への組み込み方が分からず社内に定着しないまま放置される。
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使う人と使わない人の差が広がる
リテラシーの高い一部の社員だけが活用し、組織全体の成果やスキル格差が広がってしまう。
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自分の仕事で使えるイメージが持てない
抽象的な事例ばかりで、自身の日常業務にどう役立つのか具体的な活用像がイメージできない。
コンセプト
出社から退社まで、AIがあなたの仕事を加速させる
朝の出社から夕方の退社まで、会社の一日を支えるサービスを搭載。人は考えることに集中する。
いつもの仕事に、すぐそばで、頼れるIA
組織力向上
コミュニケーションナレッジ
ナレッジ検索・技能伝承AI
社内版Google!ライフログとして登録されたデータが全社員で共有が可能。
情報検索
作業標準書、設備マニュアル、過去の不具合報告、見積書を横断検索
専門用語の検索
新人が設備名や専門用語を質問できる社内AI
過去のトラブル事例の検索
類似トラブルと過去の対策事例を自動表示
Circle(サークル)
知的で冷静なファシリテーター「AIたちの会話が、新しい気づきを連れてくる」
AIエージェントたちが議論・対話しながら、知識を発見・統合していく“対話の輪”。
経営企画部
会話ログや過去のデータから戦略の選択肢を議論・抽出
R&D部門
製品改善のヒントを、技術AIと営業AIの対話から見つける
教育・研修
AI同士のやりとりからロールプレイ教材を自動生成
効率化
文書・コンテンツ生成
活用事例 – 小さな変化が大きな成果に
事例①:日報 × AIでチーム意識が変わる
【成功事例】導入後すぐに変化を実感!
形式的だった日報が「気づきと改善を生むライフログ」へ進化。
週間・5名チームで 業務報告時間を最大100分短縮
会議資料・報告書準備を 50%削減(0.5h → 0.25h)
身だしなみチェックAIで、毎日の清潔感・意識が向上
健康変化に早期対応、業務の属人化も解消へ
「AIサロンで過去の事例を検索し、1時間業務が短縮されました」
(チームリーダー)
事例②:AIエージェント「テストン」でレビュー革新
【成功事例】品質向上と工数削減を同時に実現
システム開発のテスト仕様書レビューをAIが支援。
レビュー工数を最適化、予定より早く完了
品質安定化:異常系・セキュリティ観点の見落としゼロ
チーム全体で「レビュー前に必ずテストン確認」をルール化
深刻な不具合ゼロ → 信頼性向上
応用範囲は広く、製造・金融・医療・通信・食品業界など、チェック業務全般に展開可能。
コンセプト
ライフログから始まる、チームの成長と未来の可能性。
日々の記録であるライフログを単なる報告ツールとして終わらせず、
営業、人事、育成、評価といった多岐にわたる業務を支えるプラットフォームとして活用します。
情報共有の効率化、透明性の向上、そして従業員一人ひとりの成長を支援することで、
個人の成果をチーム全体の力へと昇華させます。
無類のAI好き社長が作った
AIエージェントシステムへようこそ!
AIエージェントの定義
1. 自律タスク遂行
単なる命令による生成AIとは異なり、ユーザーの代わりに目標達成に必要なことを自律的に判断して動くAIです。
2. 複数タスクの連携
単一のアプリではなく、複数のAIモデルや外部リソース(Web検索、API、DBなど)を組み合わせてタスクを実行します 。
3. パーソナル/企業エージェント
パーソナルエージェント:個人のスケジュール調整、情報収集、ライフスタイル最適化など
企業エージェント:業務プロセス最適化、コスト削減、生産性向上などを担う。
4. 生成AIとの違い
生成AI:ユーザーから指示されて受動的にテキスト・画像等を生成
AIエージェント:目的に応じて自律的に動き、実行→評価→再実行という行動サイクルを能動的にこなす存在
【AIエージェントの定義】ソフトバンク様AIエージェントとは? 生成AIとの違いや特徴を分かりやすく解説より引用
https://www.softbank.jp/biz/blog/business/articles/202412/what-is-ai-agent/?utm_source=chatgpt.com
※AIエージェント定義(2024年12月)
このサービスのAIエージェントとしての見どころ!
自律的判断と動作:「過去のノウハウ」を提案、身だしなみを評価・改善
複数モデルとの連携:複数エージェント間で対話、様残なデータを記録・資料化
企業エージェント:評価制度の透明化で、業務プロセス最適化を実現
目的達成の行動サイクル:提案→評価→振り返り→改善をAIが支援し、学習サイクルを自律的に回す
様々なデータを簡単登録
さぁはじめよう、
あなたのライフログの記録を
データの登録が面倒なあなたへ
最新技術マルチモーダルで簡単登録を実現
登録したライフログはみんなで共有しながら、さぁ会話をはじめよう。昨日はどんなことがあったかな
Artificial
Intelligence
knowledge
AIを活用した知識伝承・最先端の教育体験
AIサロン
なんと、ライフログから社員がAIになる。ライフログが“使える情報”に生まれ変わる
AIサロン質問の例
1. 事実ベースの質問
事前に学習済みのデータやナレッジベースに基づいた事実情報を回答する質問。
例:
「Azure AI Searchの主な機能は何ですか?」
「2023年に行われたプロジェクトの内容を教えてください。」
「MyGPTSの基本的な使い方は?」
2. 個人的な経験に基づいた質問
過去の経験やライフログをもとに、一人称視点で回答する質問。
例:
「私の記憶では、2022年のプロジェクトで初めてAzure AI Searchを使ったんだけど、そのとき特に注目した機能は〜」
「過去に同じ問題に直面した経験があるよ。そのときは〜という方法で解決したんだ。」
3. 時間に関する質問
記憶の層と鮮明さを考慮し、時間軸を反映した回答を行う質問。
例:
「去年の今頃何をしていましたか?」
「最近取り組んでいるプロジェクトについて教えてください。」
4. 意見や主観的な質問
個人の見解や価値観に基づいた回答を行う質問。
例:
「AIアシスタントの今後についてどう思いますか?」
「技術者としてフロントエンドとバックエンド、どちらが得意ですか?」
あの人に聞きたいけどいない
そんなときはAIに聞いてみる時代?
AI会話ルーム
社員AI同士が会話をしてナレッジを引き出す。社員がAIになって、後輩に教えてくれる時代。
明日は新しい企画の会議、どうしよう。お任せください。社員AI同士が議論を進めて結論を出してくれます。
Artificial
Intelligence
Document Creation
AIを活用した文書作成・効率化
AIとの会話の内容から資料を作成する。これからの当たり前の効率化。
デザインは様々用意しています。
あなたのお好みはどれ?
業務マニュアル作成
自分がこれまで何をしてきたかライフログをもとにAIが業務マニュアルを作成してくれます。
自分の毎週の振り返りや新人や後任にどんなお仕事があるかすぐに教えることができるよ。
議事録作成
もうAIで議事録作るのは当たり前の話。